「マイナビ農業」にインタビュー記事が掲載されました

芦苅研究室の助教、永井啓祐のインタビュー記事が「マイナビ農業」の農業ニュースに掲載されました。
https://agri.mynavi.jp/2021_06_03_158335/

「洪水を生き延び、収量も保てるイネ」が世界を救う?! 50年来の謎を解いた若手研究者に聞く
イネの茎はなぜ伸びるのか?
簡単な問いのようで、答えが出たのは2020年になってからだ。
日本のイネの品種改良は、茎をいかに短くし、倒伏しにくくするかに心血を注いできた。
名古屋大学の研究グループは、それとは真逆の草丈が6メートルにもなるイネを研究し、50年来の謎を解く遺伝子を見つけた。
洪水が数カ月続いても生き延び、ある程度の収量を得られるイネが将来、世に出るかもしれない。
生物機能開発利用研究センター助教の永井啓祐(ながい・けいすけ)さんに聞いた。

>>詳しいインタビュー内容は、こちらのWebページをご覧ください